10月1日に結婚発表をした石原さとみさんですが、そのお相手(夫)は一般男性でしかもゴールドマン・サックスの社員と言われています。

今回は、外資系金融機関に勤めるほどのスーパーエリートでありながら、ファッション雑誌のモデル経験もあるという旦那さんの顔写真や学歴、家族構成などにスポットを当てて調べてみました。

石原さとみの夫の顔画像はあるのか?

石原さとみさんの夫は一般男性とあって、氏名や顔写真といった情報はふせられています。

当然、顔画像もないものと思われていましたが、「女性セブン」で”目線入り”ですが、公開されたようです。

石原さとみの夫、”海パン”グラビアデビューしていた(女性セブン)

「石原さとみの夫、”海パン”グラビアデビューしていた」

女性セブンの記事によると小泉進次郎似のイケメンだそうですよ!

なぜ”海パン”なのか!

彼ほどのスーパーエリートがなぜ海パンなのか、疑問ですよね

よほど体に自身があるのでしょうか?

 

記事から推察して、彼はマリンスポーツが好きとありますので、そのからみでのグラビア撮影だったのかもしれませんね。

写真はモザイクがかけられていてボンヤリとしか見えませんが、スポーツマンらしい体格に見えます。

有名ファッション誌って何?

石原さとみさんの夫の海パン姿のグラビアが、どのような雑誌に載ったのかは書かれていませんでした。

石原さとみの夫の経歴

学歴

海外勤務が多かった父親の影響で10年以上ヨーロッパで生活し、ドイツのインターナショナルスクールを卒業後、東大へ

職業

大手外資系金融機関「ゴールドマン・サックス」

社員の平均年収が2000万以上と言われる超エリートなサラリーマンです。

その上、彼にはこれ以外にも不動産投資会社やエステサロンなど、本人が取締役を務める多数の事業からの収入があり、本業の収入と合わせると5000万を超えると言われています。

しかし、ゴールドマン・サックスといえば他の外資系金融機関に比べて高給で有名なのですが、その分仕事の内容も海外の顧客との調整は深夜が当たり前といったハードなもの。

本業をおろそかにせず彼自身の事業も手を抜かないところはさすがですね。

石原さとみの夫は学会員という うわさ

「石原さんは〈彼となら様々な事を共有しながら、どんな困難も乗り越えていけると確信いたしました〉と書いています。『どんな困難も乗り越えていける』というのは、池田大作先生(※創価学会名誉会長)がよくお使いになる言い回しです。

上の文章は石原さとみさんが結婚を報告する際に公開した文章の一部分ですが、これを読んだとある学会信者の方は、その独特の言い回しから彼女の結婚相手も学会員ではないかという印象を持ったそうです。

石原さとみといえば学会を代表する看板女優でもありますし、結婚する相手も同じ学会員である方が望ましいのでしょう。

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